ビタミンA

栄養の摂り方・使い方

ビタミンA

 当サイトでは、「栄養の摂り方・使い方」と題しまして、栄養素の解説、食べ物と病気や症状との関係を解りやすく説明しております。栄養面からでも、食べ物からでも、病名からでもすべて関連付けて紹介しておりますので、解りやすい構成になっております。健康を保つのはバランスの良い食事です。健康が気になる方もそうでない方も、このサイトをご覧になって役立てて頂けたら幸いです。
スポンサードリンク
 トップページビタミン>ビタミンA

 ■栄養表示とは
 ■特定保健用食品
 ■保健機能食品
 ■栄養機能食品
 ■栄養とは
 ■栄養素とは
 ■3大栄養素
 ■5大栄養素
 ■栄養素の働き
 ■カロリー
 ■消費エネルギー
 ■摂取エネルギー
 ■抗酸化物質
 ■脂質と脂肪酸
 ■たんぱく質とアミノ酸
 ■食物繊維
 ■糖質
 ■ビタミン
 ■ミネラル
 ■体に良い食べ物とその効果
 ■体に良い魚介類
 ■体に良い肉・卵・乳製品
 ■体に良い野菜
 ■その他の野菜・野草
 ■体に良い果物・木の実
 ■体に良い穀類・豆類・藻類
   赤ワイン
 ■健康茶・薬茶
 ■健康食品
 ■病気と症状
  ア行カ行サ行タ行ナ行
  ハ行マ行ヤ行ラ行・ワ


 リンク集
 リンクについて
ビタミンA


ビタミンAには、ビタミンAとして動物性の食品に含まれるレチノールと、緑黄色野菜に含まれる色素で、Aに変わるβ-カロテンのように二種類のかたちがあります。ビタミンAは脂溶性ですが、脂溶性のビタミンは体内に蓄積されるため、とりすぎによる症状があらわれる場合があります。ビタミンAの作用は全身におよび、皮膚や目の角膜、粘膜、口腔、気管支、肺、胃腸、膀胱、子宮などの上皮組織にはたらき、粘膜を健康に保ちます。鶏や豚のレバー、うなぎ、ほうれん草、かぼちゃ、にんじん、すいかなどさまざまなレバー類や魚介類、野菜にも多く含まれます。

                     ●目の網膜を調整する ●皮膚と粘膜を正常に保つ



Copyright (C) 栄養の摂り方・使い方 All Rights Reserved